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皇紀二六八六年 令和八年一月二日。 昨日とは打って変わって、玉東町には淡い雪。 白く染まる参道を、寒さに負けず多くの方々が歩まれました。 雪の静けさの中に響く鈴の音と祈り。 この一年が皆さまにとって穏やかで実り多きものとなりますよう、 心よりご祈念申し上げます。
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皇紀二六八六年 令和八年一月一日。 新しい年の幕開け、清らかな朝の光の中で、 早朝より多くの方々に初詣をいただきました。 静かな冷気の中に響く柏手、笑顔のご家族。 本年も皆さまにとって喜び多き一年となりますよう、 心よりご祈念申し上げます。 皇記二六八六年。令和八年一月一日。 慶春万福。 新年を迎え、多くの福が皆さまに降り注ぎますよう。 また、この一年が皆さまにとって素晴らしいものとなりますよう。 心よりご祈念申し上げます。 皇紀二六八五年。令和8年に迎える皆さまの厄年についてお知らせいたします。 厄年は人生の中で特に注意が必要とされる年齢で、この時期に多くお祓いを受けいただいています。 年が変わり一年のはじまりに、厄年の皆さんのお祓いをお待ち申し上げております。 皇紀二六八五年。令和八年に迎える皆さまの厄年についてお知らせいたします。 厄年は人生の中で特に注意が必要とされる年齢で、この時期に多くお祓いを受けいただいています。 年が変わり一年のはじまりに、厄年の皆さんのお祓いをお待ち申し上げております。 皇紀二六八五年。令和七年もいよいよ大晦日。 今年も残りわずかとなり、正月三が日を迎えます。 宇都宮神社の大晦日は、23時に始まる除夜祭にて、令和7年の年神さまをお送りします。 深夜正午には歳旦祭で新年の年神さまをお迎えし、皆さまの無病息災と開運招福をご祈念いたします。 写真は令和五年、除夜祭の様子。 新しい一年の始まりに、皆さまのご参拝を心よりお待ちしております。 境内が徐々に紅葉で色づく季節となりました。みなさま、いかがお過ごしでしょうか。 この時期、宇都宮神社では秋の豊穣に感謝する「秋祭り(秋の御大祭)」を執り行います。 日時は、令和7年11月19日(水)午前11時より。 今年は例年にない露店出店があります。さらに、恒例となった木葉小学校の生徒のみなさんによる合唱奉納のほか、尺八の四宮漣山先生と女性和太鼓隊「玉名温泉太鼓・鼓楽(こらく)」に、初めて当神前で演奏奉納いただきます。 この日、宇都宮神社は創建1302年を迎えます。 またとないご縁の日。総代、氏子のみなさまはもちろん、お近くの方もどうぞお気軽にお越しください。
あっという間の梅雨から暑さが厳しい施設となりました。みなさま、いかがお過ごしでしょうか。 この時期の宇都宮神社は、秋の豊作を祈り、半年間の一人一人穢れを払う「夏祭り(夏の例大祭)」と、「茅の輪くぐり神事」を行います。 日時は、令和7年7月20日。午後3時から。 今年は例年より多くの露店のほか、縁日の出店があります。 さらに地域のお子さん方のため、多くの企業さま、店舗さまの協賛のもと、ビックリドッキリのくじ引き大会が開かれます。 総代、氏子の皆さまはもちろん、お近くにお見えのご縁には、どうぞお気軽にお越しください。
境内の桜は、今が満開。 寒の戻りも何のその。遠く望む春霞に負けない咲っぷり。 気温が順当にめぐる今年は、境内はもちろん、本殿を長く元気に彩ってくれそうです。 メジロの子供たちも喜んでいるといいなと思う 春爛漫の宇都宮神社です。 皇記二六八五年。令和七年四月一日。 春真っ只中の月次祭です。 この日の月次祭から宮司は見守り役となり、田尻禰宜と松岡禰宜での神事。 春分の末に、無病息災や家内安全、商売繁盛などの祈願に併せ、日本各地の災害復興祈願を斉行いたしました。 いつものご参拝ありがとうございました。 陽は真東から昇り、境内は若干の寒さを湛え、朝からの小雨が春の境内を潤しています。 緑と桜は引き締まり、艶色で映える宇都宮神社です。 |
肥後國木葉鎮守
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